更新の間隔おかしいですがな。
新宿シネマートにてインド映画「きっと、うまくいく」を観てきました。素晴らしかった…
インドの工科大学を舞台にした、青春と友情、恋、勉強、夢、いくつもの困難と、そして何より、「希望」を描いた作品。
ぜひ、観て欲しい映画です。もうあんまり日程ナイけど…
もう一回観たいなあ。
ちなみにこれどこで知ったかというと大槻ケンヂ主催「のほほん学校」でオーケンが絶賛していたからです。(あと、ナン子ちゃんも来てた)
639 :水先案名無い人:2008/08/07(木) 02:16:13 ID:36KgIOxm0
25 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/08/07(木) 02:02:51 ID:XDW8KNhe0
花王ショック・・・
2003年度花王は過去最高益を上げたんだんだけど、その理由がTVCMを半減して浮いた予算を店頭販促にむけた事だった。
以降他社もその戦略を追随してTVCM業界に大打撃を与えた (その影響でサラ金のCMが増えた)。
マスコミ最大のタブーの一つで、例えばwikipewdiaに登録しようとすれば何者かにより瞬時に削除される。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=utf-8&oe=utf-8&q=%E8%8A%B1%E7%8E%8B%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF
とここまでは有名。
しかし近年、花王ショックと同様の事が起きてる事実は殆ど知られていない。
いま民放が死ぬほどショック&口が裂けても言えないこと。
↓
トヨタが広告費を3~4割カットしてること。
【新聞ウォッチ】テレビ局、クルマ雑誌、“トヨタショック”走る
(略)
自動車などのスポット広告に支えられてきたテレビ局でも広告収入の落ち込みでテレビ朝日やテレビ東京が
「役員報酬カットに踏み切る」(日経など)。大スポンサーのトヨタ自動車は「08年度の広告費予算を一律
3 - 40%削減する方針」(広告代理店関係者)だという。マスコミ界でも“トヨタショック”の激震が走っている。
| — |
【全板集合】2chにある無駄な知識を集めるスレ83 (via rnyhrt) (via veadar) (via tsupo, 2d4u) (via quote-over100notes-jp) この報復で民主党政権の間円高だったのかもね (via tamejirou) (via hepton-rk) (via mkty-402) (via chuan1kou3) |
55 :名無しのひみつ:2009/03/05(木) 02:56:33 ID:TUh+8kfC
世界でも最新のレーザー核融合技術持ってた阪大はアホ扱い、「そんなので核融合なんてできるかw」とバカにした東大・京大は協力もせず、日本の研究費のほとんどをトカマク型に投入。
阪大は地道に研究を重ね、実証的な核融合技術に筋道をつけた。トカマク型・レーザー型どちらか迷ってたアメリカは、阪大の技術を見て、「これならいける」とトカマク型をばっさり切って、秘密裏にレーザー型に研究費を投入。
極秘裏にレーザー型を研究してるだけなのに、アメリカは消えたと思った東大・京大とヨーロッパ連合は建設費1兆円のITERで2030年だかに投入。相変わらず阪大をアホ扱い。(東大・京大に研究費の大半を握られてるため、金もだしてくれない日本政府)
そうこうしてるうちに、いきなりアメリカが2030年くらいにできるかどうかも未定だったQ=20の核融合炉を「すでに建設中、2010年に点火予定」と発表。わけもわからんうちに、バカにしてたレーザー型が世界の核融合の最先端だと判明。しかし、バカにしてたので、阪大以外に誰も技術者がいない。東大・京大はトカマク型の技術者・研究者しかいない。ヨーロッパでもトカマク型よりレーザー型の方が優れてる可能性が高いと判断して、慌ててレーザー核融合を研究・建設開始。
バカを尻目に、アメリカと阪大だけが世界の最先端にいる状態…(アメリカは阪大の弟子、阪大はアメリカより優れた技術を持ってて、”少ない”予算で世界最先端を維持し続けてくれてる)
| — | 「未臨界」の原子炉 京大が開発、実験スタート - (*゚∀゚)ゞカガクニュース隊 (via tiga) (via petapeta) (via gkojax-text) (via atm09td) (via shrineroof) (via nwashy) (via lemp3) |
「基本的には正確にどういう言葉を発したかというのを、警察はあまり言いたくないんですよ」と言うのは、元毎日新聞記者でジャーナリストの佐々木俊尚氏。
「なぜなら“犯人しか知りえない事実”というのがある。裁判になったときに、報道されてないことを被疑者が知っていれば、真犯人である確証が高くなるわけです」
その点は警察側の意見も同じだ。主に被疑者の取り調べを担当していた元刑事の小川泰平氏は「たとえば性犯罪事件で、被疑者が『右太もものホクロが何ともいえなかった』と言ったら、それは犯人しか知りえない事実、いわゆる“秘密の暴露”です。これは報道機関に発表することはないので、『ムラムラして』と言葉を濁します。もう一つの理由は被害者感情を考えてのこと。被害者は必ず報道記事を見るものです。そこに被疑者の供述として『スレンダーで好みのタイプだったから後をつけて……』みたいなことが細かく載ってたら気持ち悪いでしょう?」と語る。
てことは、実際はもっと詳細を供述しているものなのか。
「ええ、事細かに取り調べをして供述を引き出しています。『むしゃくしゃして』にも実はいろいろあって、奥さんが浮気して子供は非行に走ってとか、上司のパワハラに耐え続けてきてとか。すると前者は『家庭の問題があり、むしゃくしゃしてやった』、後者は『仕事上のトラブルがあり、むしゃくしゃしてやった』となる。一般の方にそこまで伝える必要もないですからね。ウソではないけれど、当たり障りのない表現で発表するんです。ほかにも窃盗なら『生活に困窮して』『遊興費欲しさに』、傷害なら『カッときて』『酒に酔った勢いで』などもよく使いますね」
そういう定番フレーズって、誰が考えたものなんですか?
「昔から代々使われている表現ですね。若い人は『ムラムラして』なんて使わないでしょうし(笑)」
確かに。そろそろ新しい文言を考えたほうがいいような気も……。





